時給900円の工場パート、子どものお帰りに家にいられない日々。その現状を変えたくて動いた結果、受講から1ヶ月で16件の有料予約——Hさんはそういう人です。

この記事のポイント
  • 時給900円の工場パートから、理想の働き方を求めてフォトグラファーへ
  • 他講座でニューボーンフォトを学んでいたが、ポージングと集客に限界を感じて受講
  • 受講からわずか1ヶ月で16件の有料予約を獲得
  • 今は午前中に撮影、午後は子どものお帰りを家で迎える理想の生活を実現
1ヶ月 受講後に予約が入るまでの期間
16 受講1ヶ月間の予約数
毎日更新 インスタストーリー投稿
Q

フォトグラファーを目指したきっかけを教えてください。

Hさん

子どもの「ただいま」に、家で「おかえり」と言える働き方を探していました。 以前は工場でパートをしていました。週5日、朝から子どもが帰ってくる3時まで働いて、月収は10万円にも届かない状態でした。仕事自体が嫌だったわけではないんですが、ずっと「このままでいいのか」という気持ちがあって

下の子が小学1年生になった時に転機が来ました。1年生って帰りが早いんです。でも仕事で家にいられない。「ただいま」に「おかえり」を言ってあげられないことが、ずっと引っかかっていました。

午前中に撮影して、午後は家にいる。そういう働き方ができる仕事を探して、ニューボーンフォトグラファーにたどり着きました。

「子どもの『ただいま』に、家で『おかえり』と言いたかった。それだけが最初の動機でした」
理想の1日
午前
撮影・移動お客さまのご自宅へ出張撮影。新生児の赤ちゃんと家族の大切な瞬間を残す。
午後
自宅で写真編集・インスタ更新自分のペースで作業。子どもが帰ってきたら手を止められる。
夕方
「おかえり」を言える子どもの下校に合わせて家にいられる。これがHさんの叶えたかった日常。
受講のきっかけ
Q

この講座を受講する前にも、ニューボーンフォトの活動をされていたとか?

Hさん

別の講座で学んでいましたが、ポージングと集客の両方に限界を感じていました。 はい、別の講座でニューボーンフォトを学んで活動していたんですが、できるポージングがすごく少なくて。カゴにおくるみを巻いて乗せる、うつ伏せといった基本的なものしかできなかったんです。うつ伏せでほおづえをつくポーズなど、難しいポーズは全くできませんでした

集客にも悩んでいて、単価もなかなか上げられない状況が続いていました。「もっとできることを増やしたい」「ちゃんと集客できるようになりたい」と思っている時に、まきさんのブログを見つけました。ポージングと集客、両方を学べる講座を探していたので、ここだと思いました。

Q

受講して、実際に何が変わりましたか?

Hさん

インスタへの向き合い方が変わり、受講1ヶ月で16件の予約が入りました。 一番大きかったのはインスタへの向き合い方が変わったことです。以前は気が向いた時にしか投稿していなくて、ストーリーもほとんど上げていませんでした。

でもまきさんのマインド・思考の動画を見てから、毎日ストーリーを上げられるようになりました。投稿の頻度も上がって、そうしたらお問い合わせがどんどん来るようになって。受講から1ヶ月で16件の予約が入った時は、自分でも信じられませんでした。

ポージングについても、動画を見て練習して、わからないところはZoomの質問会でその場で聞けるので、着実にできることが増えています。難しいと思っていたうつ伏せポーズも今では撮影で使えるようになりました。

「動画を見て実践して、わからなければZoomで聞く。このサイクルが本当に効いた」
Q

他の講座と比べて、この講座はどう感じましたか?

Hさん

ポージングも集客も学べて、コスパ・内容ともにこれ以上の選択肢はありませんでした。 ニューボーンフォトの講座はいくつか見たんですが、金額が高くて手が届かないものが多いんです。50万円以上するものもあって。専業主婦や育休中のママには、なかなか踏み出せない金額です。

まきさんの講座はポージングも集客も両方学べて、しかも他より手の届きやすい金額。コスパという意味でも、内容という意味でも、これ以上の選択肢はなかったと思っています。

インタビュー動画
迷っているママへ、一言

ポージングも集客も、独学でやろうとするとすごく時間がかかります。私もそれで遠回りをしました。

この講座を受ければ、最短で結果に近づける。それは私自身が証明できています。

一歩踏み出すことへの不安はわかります。でも、踏み出した先には理想の生活が待っています。私がそうだったように。